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【開催報告】「オンライン吃音臨床の実際」を開催しました
2026年3月6日(金)、「オンライン吃音臨床の実際」をオンラインにて開催いたしました。
対面とオンライン両方の形式で吃音臨床を実施している言語聴覚士の視点から、オンラインと対面の違い(双方のメリット・デメリット)や、オンラインで行う場合の評価法について、リッカムプログラムを実施する際の言葉かけのヒント、実際に使っている機材の詳細や著作権に留意した教材など、臨床現場でのご経験をふまえてわかりやすくお話ししていただきました。
臨床場面の雰囲気がわかる短い動画の供覧もあり、実際にオンラインで吃音臨床を実施する際のイメージがつかみやすかったのではないでしょうか。
講習会にご参加いただいた皆様から、多くのご感想をいただきました。一部抜粋してご紹介いたします。
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3月10日読了時間: 4分


「ことばすくすくライブ♪」へのご支援への御礼【特典利用3月末までのお知らせ】
この度は、クラウドファンディング「READYFOR」を通じて、一般社団法人ことばサポートネットの「ことばすくすくライブ♪」へ多大なるご支援をいただきました。スタッフ一同心より感謝申し上げます。
プロジェクトページに寄せられた皆様からの「応援メッセージ」の一つひとつが、私たちの大きな原動力となりました。
「環境の垣根なく、親子共に楽しい体験ができますように!活動を応援しています。」
「なかなか施設に出向けない、機会がないご家庭にオンラインイベントの形でご提供する試み、素晴らしいと思います。」
こうした温かなお言葉に背中を押され、私たちは「ことばの芽生え」を支える活動をさらに力強く進めることができております。
■ 活動のご報告:言語聴覚士と保育士が工夫を凝らし、音楽や絵本を通じて「ことばの土台」を育む時間を届けることができました。皆様にいただいた支援を礎に、合計6回のライブを開催することができました。心より感謝申し上げます。
【重要】サポート寄付 特典の利用期限について
割引特典の有効期限は、【2026年の3月末日】までとなっております。
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3月5日読了時間: 4分


【2026.2活動報告】小学校の言語通級指導教室(ことばの教室)訪問
2026年2月、大田区教育委員会にご依頼いただき、 医療専門相談として小学校への訪問を行いました。 ことばの教室の授業に同席し、未熟構音、側音化構音のあるお子さんの現在の達成度を確認した後、安定の難しかった音の誘導や次に進む段階について実際の手技をみていただきました。授業後にはケース会議も行い、注意すべき点等を確認しました。 医療・福祉・教育の垣根なく、当法人の言語聴覚士がいろいろな場面に関わらせていただけることをありがたく思います。 これからも、学校等の教育機関の先生方と連携をとりながら、お子さんの健やかな育ちに関わらせていただけるよう研鑽してまいります
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2月27日読了時間: 1分


【活動報告】専門職の方にアンケートにご協力をいただきました
2026年1月、普段当法人の講座講習会をご利用いただいている専門職の皆様に ニーズ調査アンケートを実施いたしました。
80名もの皆さまにご回答いただき、ご要望を受けて、このたび講座講習会の会員割引制度(通称;ことサポサロン)を開始いたします。
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2月20日読了時間: 3分


来年度講座講習会予定のご案内と、言語聴覚士・ことばの教室の先生等専門職向け 講座講習会割引会員制度(ことサポサロン)のお知らせ
日頃より当法人の活動にご理解ご協力を賜り、誠にありがとうございます。 言語聴覚士・ことばの教室の先生方等専門職の方向けのご案内をさせて頂きます。 多数の方から、特に音作り実技講習会での実習は、繰り返し受講することで上達するため、複数回受けやすいような割引制度のご要望をいただきました。 高い構音指導技術を持つ先生方が一人でも増えることで、発音の悩みを持つ方が”なおせる場所”に繋がりやすい社会づくりに貢献できればと思っています。 来年度開催の講座講習会について、会員割引特典をご利用いただける会員制度(通称:ことサポサロン)を開始することになりましたので、ご報告いたします。 このような方におすすめです 異常構音をきちんとなおせる技術を確実に身に付けたい 構音の評価に自信を持てるようになりたい 自分のやり方以外の方法や新しい知識を継続的に学ぶ機会が欲しい 作業時間を減らしゆとりをもった臨床を行いたい 機能性構音障害や口蓋裂等による器質性構音障害などの構音指導を行う先生方の働き方は、保育・教育機関、医療機関、行政、開業・・・など様々ですが、一人職場や少人数
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2月20日読了時間: 5分


日本小児診療多職種学会での5歳児健診シンポジウムと学校連携の発表
2026/2/7、8日、日本小児診療多職種学会が行われました。 医師、歯科医師、保健師、看護師、リハ職など色々な立場の方のご発表に大変勉強になりました。 2/7 15:20からは子ども家庭庁の中村先生による5歳児健診の取り組みに関するご講演と山形県の5歳児健診の取り組みに関するシンポジウムがありました。 当法人にもお問い合わせをお寄せ頂いている、子ども家庭庁より示されてる問診票の「はっきりした発音で話ができますか」について具体的な判断基準の作成に取り組んでいることを踏まえて、どのような方法を取れば発音について言語聴覚士の支援が必要なお子さんの見落としにつながるかについてご質問をさせて頂きました。 山形で健診を担当されている医師の橋本先生からは、構音吃音の重要性の認識や言語聴覚士の必要性は感じているものの専門職不足があるとのことでした。 また作業療法士として5歳児検診に関わられている加勢先生とお子さんのためにできることについて意見交換をさせて頂きました。 2/8 教育等のセッションでは、新潟県の学校で行っていることばの教室の先生と言語聴覚士との取り
一般社団法人ことばサポートネット
2月8日読了時間: 2分


『発音指導を行う先生のための個別相談』のご感想
「発音指導を行う先生のための個別相談」をご利用いただいた先生方のご感想
当法人では、様々な現場でお子さんの発音指導に携わっておられる先生方のための個別相談を実施しております。
一人職場などで先輩と相談しながら構音訓練を実施することが難しい場合や、小学校の言語通級指導教室「ことばの教室」の先生方からたいへんご好評をいただいております。今回は、実際にご利用いただいた方からのご感想を一部ご紹介いたします。
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2月6日読了時間: 4分


開催報告:2026/01/31『LCスケールの実施と指導・支援の実際』『LCスケール事例検討会』
2026年1月31日(土)、オンライン講座「LCスケールの実施と指導・支援の実際」「専門職向けLCスケール事例検討会」を開催いたしました。
午前の講座ではLCスケールの特徴、どのような場面でどのように活用できるのか、実際の検査内容、その検査が子どものどのような能力を測っているのか、開発者である大伴潔先生からご解説いただき、午後の事例検討会では3名の意見交換参加者の方に、事前に提供いただいた架空事例ついて、それぞれ支援の目標や具体的な支援方法などをご発表いただきました。
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2月5日読了時間: 5分


【活動報告】日本言語聴覚士協会理事の皆様より5歳児健診で利用可能な発音評価ツールについてご助言をいただきました
2026年1月、こども家庭庁と乳幼児健診について連携されている日本言語聴覚士協会の理事である赤壁省吾さま(社会福祉法人光会 ちきゅうっこ保育園 https://www.chikyu-kawanishi.com/ 、西野将太さま(はなうた株式会社 通所支援事業所はなうた https://hanauta.tkc.best-hp.jp/ )2名の方に、現在作成を進めている「5歳児の発音評価のガイドブック」と「発音チェックシート」についてご助言をいただきました。
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2月5日読了時間: 3分


5歳児健診で利用可能な発音チェックシートを「地域保健WEB」で取り上げていただきました
現在、一般社団法人ことばサポートネットでは、5歳児健診などで利用可能な、5歳児の発音チェックを行うためのツールの作成に取り組んでいます。 これにあたり、たくさんの方にアンケートのご協力をいただき、また、クラウドファンディングではたくさんの温かいご支援をいただきました。 心より感謝申し上げます。 第一案完成後は、多数の自治体の保健師の方、健診に係っているSTや保育士・心理専門職の方など、たくさんの方にインタビューにご協力をいただき、日本言語聴覚士協会の先生方にもお力添えをいただきました。 自治体保健師の皆様へのインタビューにあたっては、地域保健WEBの皆様にもたくさんのお力添えをいただきました。 この度、5歳児健診などに使える発音チェックツールと、「構音障害」について、地域保健WEBニュースにて取り上げていただきました、ぜひご一読いただけましたら幸いです。 https://www.chiikihoken.net/news/2026/02/03/14214 「構音障害」は、数は少ないですが、どのお子さんにも起こる可能性のあるものであり、また、発達障害
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2月4日読了時間: 2分


【活動報告】5歳児健診で利用できる発音チェックシートについて保健師さんにインタビューを行いました
2026年1月、自治体で5歳児健診に携わっていらっしゃる保健師の方のご協力のもと、現在作成を進めている「5歳児の発音評価の手引き」と「発音チェックリスト」について、インタビューを行いました。 今回は愛知県半田市の保健師の方にご協力を頂きました。 日々お忙しい中、資料をご確認いただきながら、丁寧にご意見をお聞かせいただきましたことに、心より感謝申し上げます。 ■ 健診現場での発音評価について 2025年12月および2026年1月上旬に実施したインタビューでのご意見をもとに、発音チェックリストを3パターン作成いたしました。 今回は、そのチェックリストをもとに保健師の方1名にインタビューを実施しました。お話の中では、5歳児健診に向けた準備の流れや、現在自治体で行われている5歳児健診の実情を教えていただきました。 これまでに、3つの自治体の保健師の方々にお話を伺いましたが、健診の準備方法は自治体ごとに大きく異なることが改めて確認されました。その中で共通して伺えたのは、「すでに健診当日および準備の負担が大きいため、従来の準備にさらに発音チェックを追加する場
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1月24日読了時間: 3分


【活動報告】5歳児健診に携わる保健師さんへのインタビュー
2026年1月、自治体で5歳児健診に携わっておられる保健師の方2名、および地域保健編集部の皆様のご協力のもと、現在作成を進めている「5歳児の発音評価の手引き」と「発音チェックリスト」についてインタビューを行いました。
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1月19日読了時間: 3分


【開催報告】機能性構音障害・口蓋裂の構音障害 音作り実技講習会〜す(さ行の導入)編〜を開催しました
2026年1月9日(金)、「機能性構音障害・口蓋裂の構音障害 音作り実技講習会 〜す(さ行の導入)編〜」をオンラインにて開催いたしました。
機能性構音障害・口蓋裂の構音障害 音作り実技講習会は、東京大学医学部附属病院の髙橋路子言語聴覚士(日本口蓋裂学会認定師)を講師に迎え、系統的構音訓練・構音の位置付け法に基づいた構音指導の具体的な方法を学ぶシリーズです。毎回テーマとなる音を設定し、実技を交えながら目標音の導き方を学びます。
今回は、「す」を中心としたさ行の音について「力を抜いた舌」と「やさしい風」で誘導する方法を取り上げました。
実習チケットでご参加いただいた皆様とは、ビデオ・音声オンの状態で、実際の構音訓練の様子をシミュレーション。講師の丁寧なフィードバックを受けながら、口の動きや風、声の状態を確認しました。
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1月13日読了時間: 4分


2026年もよろしくお願いします 一般社団法人ことばサポートネット
昨年も、大変お世話になりありがとうございました。 皆様方の温かいご支援と応援のおかげで、今年も継続した活動ができることに、心より感謝申し上げます。 発音練習をご利用いただいている皆様には、宿題が大変な時や難しい課題に取り組んでいただく時もあるかと存じますが、いつも、私たちを信頼してご相談くださり、取り組んでくださることに心より感謝いたします。それぞれの方の目標にむけ、言語聴覚士としてできることを精一杯努めさせていただきます。 症状によって、改善までにかかる時間・大変さはそれぞれかとは思いますが、お一人お一人に最適な言語療法の提供を心がけてまいります。 本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。 医療機関、教育機関、自治体等の先生方には、たくさんのご紹介をいただき、心より感謝申し上げます。ご紹介いただいたご利用者様には、お一人お一人を大切に、言語聴覚士チームが指導者の指導のもと対応致しております。 年齢制限、利用回数の制限、保護者の就労、転居などで継続が難しくなった時、「行き場がない・・・」という方がお一人でも減るように、パンフレットの設置に今年もご
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1月7日読了時間: 3分


「子どもの発達を考えるSTの会」会報に当法人ご利用者様のご寄稿と、当法人の行政との連携の取り組みが掲載されました
子どもの発達を考えるSTの会の会報16号(2025年11月発行)に、ご利用者様のご寄稿「機能性構音障害があって良かったとは思わない、けど」と、当法人の行政との連携の取り組みを紹介する寄稿「”子どもST不足”でも必要な支援を届けたい」が掲載されました。 ■ ご利用者様のご寄稿では 当事者としての長年の体験 「言い換え」によって失われていく自己表現の歯痒さ オンラインカウンセリングと発音練習の具体的なプロセス 発音が改善していく中で起きた、仕事・音楽・人生の変化 が、非常に率直なことばで綴られています。 「機能性構音障害があって良かった」と美談にすることはできない。それでも、支援と出会えたことで確かに変わった“今”がある。 構音障害の支援に関わる言語聴覚士の方、発音に悩みながら「様子を見てきた」当事者・家族の方、そして「ことばで生きる」すべての人に読んでほしい、当事者の視点から描かれた、静かで力強い実践記録です。 構音障害を持つお子さんに関わる言語聴覚士にとって、構音障害を抱えたまま成人になる方のことばから学ぶことは本当にたくさんあると感じています。
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2025年12月27日読了時間: 3分


【活動報告】保健師の方へのインタビュー
5歳児の発音評価の手引・チェックシートについてインタビューを行いました!
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2025年12月18日読了時間: 3分


【開催報告】園や学校に関わるSTのための 子どもと音環境のおはなし(2025/12/12)
2025年12月12日(金)、駿河台大学教授であり、一般社団法人こどものための音環境デザイン代表理事を務める船場ひさお先生をお招きし、「園や学校に関わるSTのための子どもと音環境のおはなし」をオンラインにて開催いたしました。
当日は、言語聴覚士(ST)を中心に、教員や心理職の方、児童発達支援事業所や放課後等デイサービスの職員の方など、多くの方にご参加いただきました。
言語聴覚士として「ことば」の相談を受ける際、つい子ども自身の機能に目が向きがちですが、その土台となる「音環境」を整えることの重要性を再認識する時間となりました。船場先生の「音のデザイン」という視点は、子どもたちがより過ごしやすく、学びやすい環境を作るための大きなヒントになったのではないでしょうか。
ご登壇いただいた船場先生、そしてご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。
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2025年12月17日読了時間: 5分


保育博で一番伺ったことばは「言語聴覚士が足りません」でした
2025/11/20ー21、東京浜松町にて保育博に出展いたしました。 私たちが普及活動を行っている「オンラインことばの教室」について、たくさんの先生方にお話を聞いていただき、関心をお寄せいただきましたことに、こころより御礼申し上げます。 保育博では、たくさんの園や児童発達支援施設などの先生方とお話しする機会を頂き、 ブースでお声がけくださった方々に、発音の心配事があるときにかかる先は地域にありますか?とお伺いしたのですが、ほとんどの方から「近くにないんです」「あるけれど半年待ちなどざらで・・・」「言語聴覚士が足りないんです、どこに行けば会えますか?」といったお声を頂きました。 中には、園・児童発達支援施設で言語聴覚士を採用しようと探しているけれども、全然みつからない、という先生方も複数いらっしゃいました。 自治体に複数人の言語聴覚士がいる地域もある一方、月に一回他地域からくるにとどまる自治体もあるとのことで、地域による差が大きいことを感じました。 また今回、とてもすてきな園長先生との出会いもありました。 地域に言語聴覚士が足りないとのことで、園内
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2025年12月9日読了時間: 2分


開催報告:「特別」ではないユニバーサルデザイン保育 ~気になる子もクラス全体も伸びる 見たてと手だて~(2025/11/16)
2025/11/16 言語聴覚士の藤森めぐみ先生を講師にお迎えして、「特別」ではないユニバーサルデザイン保育~気になる子もクラス全体も伸びる 見立てと手だて~を開催しました。
当日は、保育園・幼稚園・こども園の先生方をはじめ、言語聴覚士・公認心理師・臨床心理士など多職種の方々が参加されました。
質疑応答では、それぞれの立場から現場での見立てや支援方法、関係機関との連携に関する質問が寄せられ、藤森先生からは保育・福祉・教育機関での豊富な臨床経験に基づく具体的なアドバイスをいただくことができました。
講座の内容を少しご紹介させていただきます。
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2025年11月21日読了時間: 3分


開催報告: 機能性構音障害・口蓋裂の構音障害 音作り実技講習会 側音化構音の訓練~いしちじ編〜 が終了しました(2025/11/14)
当法人では、機能性構音障害・口蓋裂の構音障害の臨床に携わる言語聴覚士・ことばの教室の先生等のお役立ていただけるよう、機能性構音障害(異常構音を含む)や口蓋裂等による構音障害の臨床に役立つ構音点の位置付け法の実技講習会を行っております。
2025年11月14日 機能性構音障害・口蓋裂の構音障害 音作り実技講習会 側音化構音の訓練 〜い,し,ち,じ編〜 を開催いたしました。
当日ご参加の方より多数ご感想をお寄せいただきましたので、一部抜粋してご紹介いたします。
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2025年11月20日読了時間: 4分